MARIE`Sは勝ち続けたい競技ダンサーのための社交ダンスドレス オーダー専門サイトです。

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 社交ダンス歴が長くなってくると、オーダードレス、中古ドレス、既成ドレス、いろいろなケースに応じて
上手に買い物を出来るようになってくる方が多いようです。

  ですが、まだまだフルオーダーには手が出ない、最初から、オーダーをする気が全く無い、中古ドレスしか
 買った事が無い、など、偏ったドレスの買い方をされているお客様も大勢いらっしゃいます。
    
 ここで、既成ドレスとオーダードレスのメリットとデメリットを検討してみませんか?



   
  
1.試着する事が出来る
  
予め自分に似合うか似合わないかをチェックする
  事が出来ます。




   
2.すぐに購入出来る
  
急に競技会に出場する事が決まった!などの
  場合にその場で購入出来るのは大きなメリットと
  言えます。



   
3.たくさんのデザインの
           中から選べる
  
既成ドレスを売っているドレスショップでは、
 たいていたくさんの点数をおいてありますので、
 いろいろなデザインの中から選ぶ事が出来ます。

   
   


 1.ターゲットになる年齢層が
           特定されている
 
大手のドレスショップの既成ドレスは、シニアの方達
 をターゲットにしているため、装飾は豪華ですが、値段
 が高く、保守的なデザインのドレスが多いです。


 2.不特定多数のお客様が
     好むデザインを取り入れている
  
自分の個性に合ったデザインを探すのが非常に
  難しいと言えます。もちろん、自分の体型の長所、
 短所に合ったデザインを探すのは超困難です。



 
3.決まった規格のサイズしか無い
  
Mサイズ、フリーサイズなど、標準的なサイズの
  ドレスが一番多いため、それ以外のサイズの場合、
  極端に選べる数が少なくなってしまいます。


    

 1.世界でたった一つだけの
    自分だけのドレスを製作出来る
  
お店に売っていないような独創的なデザインや、
 映画で目に留まった素敵なドレスも作る事が出来ます。

  
また、自分だけのために手がけられたドレスを着て
 踊る気分はオーダーした事にある人にしか分からない
 格別な気分です! 


 
2.自分の雰囲気や体型に合った
     デザインを提案してもらえる
 
自分で選ぶドレスは、いつも何となく同じ系統だったり
 しませんか?

   デザイナーと相談する事で今までとは違う
 デザインを提案してもらえたり、体型の長所、短所に
 合ったドレスを作る事が出来ます。



 
3.勝てるドレスを作る事が出来る
  
社交ダンスのドレスといっても、パーティードレス、
 デモで着るドレス、競技会で着るドレス、それぞれ
 用途が違ってきます。

  競技会で勝ちたいのに、石が
あまりにもたくさん
 付いていて、重いドレスでもいいと
 思いますか?

  初心者の方なら動きが出るように、
 ベテランの方なら、動きが俊敏に見えるように、
 個性に合わせた勝てるドレスを作る事が出来ます。



  1.イメージ通り出来るか不安
  
出来上がるまで自分に似合うかどうか判断する事が
  
難しいと、躊躇される方が多いようです。

   マリーズではこのようなお客様に
     フルオーダーパッケージサービス
  ご用意しておりますので、ぜひご覧下さい。


   
2.製作期間があるので、
  今日明日買う事が出来ない
  
マリーズでは、ご相談に応じてなるべく短納期でも
  ドレスが仕上がるように努力していますので、1ヶ月
  以内の納期でもご相談下さい。



 

・ラテンドレス
・モダンドレス
・パーティードレス
  既成ドレスとオーダードレスを比較してみましたが、要するに、既成ドレスは今そこにある商品を試着する事が
 出来るのですから、購入を決めるのを判断するのはとても容易と言えます。

  オーダードレスの場合は、素晴らしいメリットもありますが、デメリットには既成ドレスと違って、○か×か、
 即決出来ないデメリット「イメージ通り出来るか不安」があるのも確かです。そのような不安を解消するために、
 マリーズでは、「フルオーダーパッケージ」を充実させて、丁寧にお客様に対応しておりますし、また、実際に
 このようなお客様の声も頂いております。

  ですが、オーダードレスの購入を決める際に、とても大事なポイントがあります。それは、ドレスのオーダー
 をする時には、

     
「自分のイメージが半分、半分はドレスメーカーさんにお任せしてしまう」
                                         
という事です。

  「 え!それじゃ私が希望するイメージは半分しか実現しないの!?」と、びっくりされる方もいらっしゃるかも
 しれませんが、この提案はそのような意味ではありません。

  「この競技選手と全く同じドレスを作りたい!」と最初はご希望されてくるお客様も、デザインのご相談が
 進んでいくうちに、「やっぱりせっかくのオーダーだから、ドレスの色は、自分に似合うほかの色に変えてみたいな、、」
 と、いろいろな変更が出てくる事が頻繁にあります。

  そのような時は、もちろんその競技選手のドレスとは違う生地を使いますので、生地の厚みや広がり方をみて、
 こちらから、お客様に合うように少しデザインを変えさせて頂く事もあります。

  ドレスは全体のバランスが命ですので、最終的にはそのお客様に合ったドレスになるように、ご希望を取り入れ
 ながらこちらでアレンジして作らせて頂く事になります。ですので、かたくなに、自分が最初に持っている希望の
 イメージを押し通す、というスタイルよりも

    
「ドレスメーカーに半分は任せながら、世界でたった一つの
                    自分だけのドレスが出来上がってくるのを楽しむ」
 
                         
というのが、上手なドレスのオーダーの仕方と言えるでしょう。